2016年02月20日

国民連合政府(野党共闘)の正体

こんばんは、のもへです。

国民連合政府として、野党共闘の動きが出ていますが、
この動きは、裏で中共の工作が絡んでいると見ています。

理由については、日本解放第二期工作要綱に似ていると感じるからです。
この文書は、西内雅氏が、1965年から1975年まで香港にて日本語学校を経営していた頃に、文化大革命から逃れてきた中国人学生に教えていた頃、1972年に文書を生徒から提供されたとされいます。

とある元議員の先生と、中国の脅威について話を聞く機会がありましたが、「中国人は全員スパイだと思え」と言っていた事を思い出します。

日本解放第二期工作要綱の全文を掲載したいと思います。続きを読む
posted by のもへ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治

2016年02月19日

平和団体の嘘

こんばんは、のもへです。

本日は、平和団体の嘘というテーマで話をしていきたいと思います。
長年わたり9条の会をはじめとして、自称平和団体が憲法9条を守れと言っています。
「今まで日本が平和だったのは憲法9条があったお陰」などと宣伝していますが、本当に憲法9条のお陰で平和が守られていたのでしょうか。

答えはNO!です。
日本が今まで平和だったのは、自衛隊が存在している事だけでなく、日米安保条約に沿って米軍を駐留し抑止力として守られていたと言えます。
日本においては、三沢、横田、岩国、佐世保、沖縄と米軍が駐留しています。

日本は、中国とロシアと旧東側の大国に挟まれており、日本を仮想敵国としている事を忘れてはならないです。
ロシアは元KGBのプーチン大統領と、手腕を見れば「おそロシア」とネット上では比喩される位に、敵に回すと大きな脅威となる明白です。
北方領土はロシアが実行支配をしていますが、領土返還に大変ハードルが高く難航しています。

また、韓国の竹島問題でも韓国に実行支配されており、国際司法裁判所への提訴を提案していますが、韓国は日本の要請に応じていないのが現状です。

そして、尖閣諸島においても支那は、我が国の領土だと主張し、日本に対し領空侵犯と挑発行為を現在進行形で行われています。
1992年にフィリピンの米軍撤退し、1994年にはスプラトリー諸島を支那が実効支配している事を見れば解るように、沖縄の米軍が撤退した場合には尖閣諸島を実効支配しようと目論むのは明白です。

また、自称平和団体の人は、コスタリカやアイスランドは軍隊を持たない事を棚上げにして、憲法9条の正当性を主張しています。

実際に調べてみると、コスタリカは確かに軍隊を持ちませんが、治安警備隊は対戦車ロケット砲や小銃を保有し治安維持活動をしており、有事の際には徴兵制を憲法で制定されています。
米州機構という軍事同盟に加盟しており、集団的自衛権を有しています。
アイスランドも軍隊を持ちませんが、NATO(北大西洋条約機構)と軍事同盟に加盟しており、有事の際は集団的自衛権が発動し、米英仏等に守られています。
つまり、自国に軍事力を持たない国は、アメリカ等の軍事力に依存していることが明白です。

自称平和団体の主張を見ていくと、都合の良い部分を持ち上げて、憲法9条や自衛隊廃止、米軍撤退を主張しているので注意しなければなりません。

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posted by のもへ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

SEALDsの正体

こんばんは、のもへです。
昨年の安保法制反対デモでは、SEALDsが大きく注目を浴びた事はご存知だと思います。

自分で、生中継や動画をチェックしていると、いくつか疑問に思うことがありました。

・街宣車やトラックなどは、何処から借りたのか?
 借りるにしてもレンタル費を捻出するだけの資金あるのか?

・朝日新聞に意見広告を出していたが、広告料1000万円と高額だが、
 広告費は何処から出ている?

ネット上で公開されている情報ですが、要約すると裏で日本共産党が繋がっていることが解ります。
街宣車は、全労連(共産党系組合)から借りており、日本共産党からのバックアップが大きいと予測されます。
Twitterなどの情報では暴露されていますが、民主青年同盟や
朝日新聞に意見広告とか、普通の学生が1000万円の資金を集めることができるでしょうか(笑



また、最近ではT-nsSOWLというSEALDs高校生版が設立されていますが、
メンバーの一人が共産党議員の娘とバレていますね。(笑

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日本共産党といったサヨクは、平和や人権といった綺麗な言葉で勧誘しオルグをしている。
SEALDsは、「民主主義ってなんだ!?」などと、自分達が民主主義で正しいと勘違いし、賛同しない者は徹底的に否定し、未来のある若者を誤った道へ扇動しているのに他なりません。
SEALDsは、実質的には日本共産党の下部組織として機能しているのは事実と言えます。


行動する保守に対して、カウンターと称し妨害活動をやっているしばき隊は、SEALDsデモに右翼民族派がカウンターをかけるとしばき隊が用心棒の如く登場していることなどから、背後では繋がっています。


左翼のブログやTwitterなどをチェックしていると、様々な資料に基いて批評をしているが、「ネトウヨ」「歴史修正主義」「レイシスト」などとレッテル攻撃し、話し合う気なんてサラサラないのも事実です。
左翼のブログでコメント承認制だったり、コメントすら受け付けてないのも少なくなく、コメントを受け付けているブログでも都合が悪いコメントに対しては、削除やIPアドレスでブロックする例が少なくないです。
要するに、話し合う気なんって無いって事です。

また、SEALDsもブロックやっちゃうよ君で、保守系の人をブロックしていますから話し合う気なんてないのは明白です。


最近の動くを見ていくと、SEALDsは日本共産党との関係も段々と隠さなくなってきている事から、要注意していかなければならないですね。


posted by のもへ at 00:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 政治