中国は脅威である。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

この画像を見て気づくでしょうか。
中国の統治政策ビジョンと言われています。

それを裏付けられると文書もあります。
「日本解放第二期工作要綱」

そう、対日スパイが中国から入り込んでいるのです。
だからマスコミは中国が認めない事は批判できないし、媚中派と言われる政治家や大学教授などは国益より中国が大事なのです。

平和や第9条を主張する市民団体の正体も知れば知るほど中国と繋がりがある事が見えてくる。
アメリカが核実験を行えば当然、市民団体は核実験反対抗議デモを起こします。
しかし、中国のウイグルでの核実験やチベット人など少数民族に対する抗議デモはしません。


沖縄の普天間基地問題でこんな記事を見つけました。
http://blog.livedoor.jp/far_east_news/archives/1167537.html

そう、米軍基地から近くて、危険な小学校の移転を反対したのです。
普通なら子供の危険が減る事で、喜ぶべきことではないでしょうか。
反米イデオロギーを優先したのである。
その市民団体の正体は、県外出身からなる反日左翼の移住者や中国人が多く混ざっている可能性は否定できない。
マスコミは、反対集会しか取材しません。
米軍基地を支持する団体に全くマスコミは取材しません。

沖縄の米軍基地は、日本だけの問題ではないのです。
台湾や韓国へは、沖縄からですと半日で駆けつけることできます。
しかし、サイパンに移転してしまったら2日かかってしまうのです。
「抑止力」があれば中国は、台湾を侵略しにくくなります。

中国の軍事力が拡大している事を知ってるだろうか。
人民解放軍の兵器の近代化を進めている。
中国の脅威は危険きわまりないです。

裏がありそうで怖いです。
中国の裏を考えれば侵略行為も考えられます。

最後に未知のウイルスが出回っています。
上海万博へ行かれる方は特に注意が必要です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする