民主党代表に小沢か管のどちらになっても日本にとっては地獄

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今、民主党代表戦が行われています。

民主党のサポーターに加入していないのに、代表戦の投票用紙が送られてくる等など問題も起きています。
この話を聞いて、民主党にはコンプライアンスを守る責任を果たしていないと感じました。

さて本題の何故どちらになっても地獄なのかという事を話したいと思います。

管直人の場合は、ハッキリ言って「無能」「危機管理能力が無い」と問い詰めたい。
内閣においても各大臣との連携も上手く取れておらず、言っている事がバラバラになっているのが見えます。
また、発言におけるブレによって、多くの国民を愚弄しているのではないでしょうか。

危機管理能力についても、台風や大雨等の被害が日本列島で受けているのに対して、自民党では災害対策本部を立ち上げました。
その時はなんと! 昼間に官邸に出勤していたと言うのです。
もはや、阪神淡路大震災の時の村山総理だった時の事を思い出させてくれました。

「イラ管」「ブレ管」・・・・いや「ば管」でいいよって感じますね。

小沢一郎は、そう鈴木宗男と同じ疑惑の総合総社です。
多くの方が情報を集めていますが、西松建設の献金問題でも多くの隠蔽工作疑惑があります。
その短期間の間に、事件の関係者が変死したり、事務所が火災にあったりと隠蔽工作と疑いたくなるような事が起きています。
検察側でもまだ小沢一郎について調査しています。
政治と金の問題が解決していないのに、民主党代表として出馬することに対して疑問に思います。

小沢一郎が代表になったら、公明党と接近し、連立を組む可能性あります。
そして、外国人参政権や人権救済法案等の闇の法案が通ってしまう恐れがあります。
こうなったらもはや、共産主義的な恐怖政治になってしまうのでないかと危惧します。

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