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移民難民受け入れは反対!

こんばんは、のもへです。
本日は、移民難民問題をテーマに話していきます。
最近の報道では、欧州においては多くの難民が押し寄せてきて大混乱しており、パリでは、ISILによる同時多発テロで少なくて120名の方が亡くなられています。
そして、難民にISILのテロ構成員を4000人も紛れ込んでいると言われており、これから先、欧州各国ではISILによるテロ勃発する可能性が極めて高い状況です。
11月22日付の日経新聞でも取り上げられていましたが、ドイツにおいては人手不足に悩んでいますが、多くの難民は即戦力とならないために雇用ミスマッチが起きています。
ドイツ最大大手、ドイツ銀行の試算によると、今後10年間で450万人の難民や移民を受け入れて政策対応に失敗した場合は、治安の悪化を防ぐために毎年100億ユーロを超えるコストがかかると予測されており、この100億ユーロとは、日本円で換算すると約1兆3000億円と膨大なコストになります。
反移民感情高まるドイツ、敵意におびえる難民 Germany: Refugees live in fear of anti-foreigner protests


言葉や文化、風習などの違いなどから対立するのは必然的に、暴動が発生し事件沙汰になっています。
シリア難民受け入れ反対するのは、イスラム教徒が嫌いだからというわけじゃなりません。
日本の場合は、神道の考えで空気の神様、水の神様、トイレの神様があるように、多神教であります。
古くからの風習を大事にしている家では、仏壇だけでなく神棚も置いてあること、お正月の参拝においても宗教に関係なく参拝している人も多く、日本の生活の上では、神道は密接な関係があると思います。
そういった意味では、日本は宗教に寛容的ある事から宗教的対立は少ないです。
キリスト教はイエス・キリストを信仰し、イスラム教はアラーを信仰するように一神教です。
宗教的な価値観の違いからお互いに異教徒と見なし対立が起きことは、これは必然的に発生すると予想されます。
ことわざで「郷に入っては郷に従え」言うように、国や地域社会のルールや風習を尊重し、よそから入ってきたからにはその国や地域社会のルールを守らなければならないです。
郷に入っては郷に従え」ということわざについても、調べていきますと同様なことわざが各国にある事から、世界共通な常識とも言えるのではないでしょうか。
左翼の人達は、多文化共生社会や地球市民とか言い、SEALDsやぱよぱよちーん軍団は移民難民受け入れを推進しているが、じゃあ大量な移民や難民を受け入れた国はどうなったのかよく見て下さい。
結果的には、社会や風習などに同化が進まなく、宗教や民族などによる対立が深まり、争いの種が大きくなっているのではないでしょうか。
YouTubeなどの動画配信サイトでも難民や移民問題でどうなっているのか、チェックしていますがやはり暴動や地元住民からは不満の声が多く上がっています。
また、日本の過去の歴史を振り返っていくと、済州島四・三事件で逃れていた在日韓国・朝鮮人子孫が少なくない事も解ります。
戦後間もない頃においては、阪神教育事件や直江津駅リンチ殺人事件等のように在日による犯罪も多く発生しており、山口組三代目の田岡一雄の自書でもあるように暴力団が朝鮮人の横暴に怒り、在日朝鮮人連盟とも何回も抗争事件が起きています。
確かに、難民を助けたいという気持ちは解らないわけではありません。
しかし、海外の移民政策の失敗や日本における不逞鮮人の事件などを見ていくと、移民難民を受け入れることで、治安の悪化や社会保障費等の増加も予測されることから反対としか言いようがありません。
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PS.業者によるコメントが多かった為に、コメントを休止していましたが再会させました。

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