左翼の洗脳教育が通用しなくなっている?

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こんばんは、のもへです。

いわゆる中高生に対する左翼の洗脳教育は、
通用しなくなってきているのかな~っていう動きが見えてきます。

インターネット上で教育現場の情報を調べてみると、
地理の答案で、中華人民共和国の事を支那とか、
韓国を南朝鮮とか書く生徒がいるらしいです。

『保守研究会』なる放課後クラブの設立を申請してきたことがあったなどなどです。
正直な話で言うと学生のうちは寝を被っていた方が良いと思うが、
「保守研究会」とか政治色の強いクラブ活動を承認するのは無理じゃないかなって思います。

「共産主義研究会」も同様に政治色強くてNGだろうね。
自分の同級生が、学校新聞で、当時の総理大臣批判的な4コマ漫画を描いたら、
政治的な内容はNGっという事で没になったかな~。

チャンネル桜の沖縄支局でも取り上げられていましたが、
三上知恵監督が中学生とディスカッションをしたが返り討ちにされたそうです。(笑

在特会のデモでも中高生位の人が参加したりしますが、
政治に感心持つのは良いことだと思いますが、
中高生の内は学業や友達と遊んだりすることを大事にして欲しいなって思います。

自分が学生時代だと、まだインターネットの普及率は低く、
調べたい情報は、学校図書室で調べたり、教師から教えて貰うのが多いと思います。

今では、インターネットが普及している事から、
パソコンやスマートフォンなどを使って、
より広い範囲で情報を調べていると思います。

インターネットの情報は「嘘を嘘と見抜く」事が必要で、
正確な情報をよく精査する必要があります。

学校で教えられてきたことに対する矛盾が、
少しずつとは思うけど中高生も気づいてくるんじゃないかなって思います。

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