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さようなら原発米沢のつどい(第44回)に潜入してみた。

政治・国内社会問題

のもへです。
4月となり暖かくなり、
地元でも桜の花も咲いている所も出ていると感じております。
本日の4月22日にて、米沢市内にて脱原発集会が行われると言うことだったので、
潜入して調査をしてきた。
参加者数は約30名ほどで、50代とか60代以上と中高年層が目立っていた。
若い参加者は自分を除いたとしても40代位の人が2人程度いる位だった。

集会場の方にて、入場しましたが当方についてはノーマークで、「在特会関係者だ」とかで疑わる事もなかった。
そして、様々なパンフレットやリーフレットなどを配布してあったので入手した。
他にも置賜総合文化センターの規約で禁止されている物販も行われていた。
売られていた物は、折り紙で作った総作品、
PKO法「雑則」を広める会が作成した出版物が置いてあった。
今回は、鎌仲ひとみが作成した、
「内部被ばくを生き抜く」2012年制作のドキュメンタリー映画の上映を行われた。
その後、質疑応答や意見交換等が行われたが、
「政府の発表は信用できない」
「避難解除の基準が年間20ミリシーベルトが本当に安全なのか信用できない」
等など意見が飛び交っていた。
最後に、アンケート用紙があったので、
「甲状腺がんの数字トリック」や「福島県民は風評被害で苦しんでいる」事などを交えて記入して帰宅した。

最後に、様々な資料を入手したので戦利品として報告いたします。

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