韓国政府「韓日慰安婦合意再発防止法」を本会議で可決

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24日に韓国の国会にて「韓日慰安婦合意再発防止法」を可決されたと報じられました。

記事の内容については、日本語化された内容分が各まとめサイトで掲載されていたので、
引用して紹介したいと思います。

韓日慰安婦合意再発防止法が本会議を通過
ニュースの波(韓国語)  2017/11/24 [18:15]政策樹立の際、政府は慰安婦被害者の意見を聞いて、国民に内容を公開すべき

共に民主党真善美議員(ソウル江東甲/国会行政安全委員会)が発議した、「韓日慰安婦合意再発防止法」(「日帝下の日本軍慰安婦被害者の生活安定支援と記念事業等に関する法律の一部改正法律案」)が24日の本会議で可決された。

今回の改正で、政府は日本軍慰安婦被害者に関連する条約や政策を策定する際、義務的に慰安婦被害者らの意見を聞かなければならない。

また、政策の策定が完了したら、主な内容を国民に積極的に公開する義務も生じ、朴槿恵政府の「韓日慰安婦合意」のように、当事者が反対する条約や政策を推進することができなくなる。

過去2015年12月28日、朴槿恵政府は奇襲的に慰安婦問題をわずか10億円で、最終的・不可逆的に合意する内容を盛り込んだ「韓日慰安婦合意」を発表し、国民的公憤を買っており、慰安婦被害者たちも合意に同意することができないと大きく反発している。

真善美議員は「朴槿恵政府の「韓日慰安婦合意」は、謝罪の主体も不明な拙速合意」と指摘し、「少女像の問題など、国民間の分裂を作り出した、このような合意は繰り返されてはならない。」と強調した。

また、「慰安婦問題は、民族の尊厳がかかった問題であるだけに、日本が賠償責任を認め、被害者に本当に謝罪するその日まで、被害者のための議院活動をしていくだろう」と明らかにした。

ソース:ニュースの波 2017/11/24 [18:15](韓国語)
http://www.newspago.com/sub_read.html?uid=70622

2年前に慰安婦問題について白熱していた韓国と交渉し、
不可逆的に解決をと口約束をしました。

2年前にも当時の様子を思って、記事(慰安婦問題の合意について)にして話をしていきましたが、多くの人が予想したように、謝罪と賠償のおかわり要求が来ています。(笑

個人的にもこうなる事は想定内で、日本人の感情を逆撫でをするといった事は考えられていました。

行動する保守の界隈では、日韓国交断交しましょうと訴えかけているのにも、
国との国との約束も守れず、日本人へのヘイトスピーチを繰り返しており、
一生この国とは仲良くすることは出来ないとが解っているからです。

世界各国でもディスカウント・ジャパンが行われており、
韓国が日本に対して、被害者面をして謝罪と賠償を要求するだけでなく、
アメリカのサンフランシスコ市やグレンデール市などのように、
日本と韓国とは関係ない第三国を巻き込んで日本を誹謗中傷しているのは明白です。

自称慰安婦の証言を聞いて、本当のことなのかと信じてします人もいると思いますが、
証言集会で「朝鮮戦争で性奴隷にされました(朝鮮戦争の時には日本軍はない)」とか、
同一人物の証言なはずなのに証言が異なっていたりと矛盾していたりします。

証言その1
「14歳で銃剣をつき付けられて連れてこられた。拒むと殴られ、電気による拷問を受けて死にかけた」

証言その2
「1944年、16歳の時に軍服みたいな服を着た男に連行され、台湾へ。移動中の船の中で、日本の兵隊たちに繰り返し強姦された」

証言その3
「15歳で韓国・大邱の家から軍人に拉致され、台湾まで連れ去られ、敗戦で解放されるまでの3年間も慰安婦をさせられた」

この3つの証言を聞いたら普通の人なら別人だろうと思うでしょう。
実は同一人物で自称慰安婦のイ・ヨンスの証言です。

例え認知症があったとしても、昔のことはよく覚えていますので、
こういった間違いするのは考えにくいですし、
証言を考察をしてみるにしても、矛盾しすぎて信用できないわって思います。

慰安所についても性奴隷というのは間違いで、
高級売春婦だったというのは、元自称慰安婦の郵便局の預金通帳などが公開されており、
見てみると分かりますし、慰安婦にも嫌な客の接待を拒否する権利もありましたし、
定期検診をしていたりと健康管理にも徹底していました。

朝鮮半島の歴史を見て見るにも、妓生(きしょう、キーセン)制度があり、
少女の売買が行われていましたが、逆に日本が統治していた頃には
禁止されていたのが事実です。

戦時中の朝日新聞などの記事を見ても、
ブローカーによる腐女子の誘拐事件が発生していることが解りますし、
朝鮮総督府としては注意を呼びかけていました。

例えばこのような証言があります。
「ある日、許可が出たっていうのさ、許可が出たって。『何の許可が出たんですか?』って聞いたら、父さんと母さんに、私の故郷に、全羅道の故郷に電話して、警察から全部連絡して、父さんの承諾をもらったから、署から許可が出て、客の相手をすることになったって言うのさ。」という内容ですが、本当に警察なのかも怪しいですし、
警察が慰安所を仲介していたという資料もありません。

裏を返せば、警察官になりすましたブローカーによる誘拐の可能性もゼロではありません。
例え、警察官だとしてもほとんどが朝鮮人である事を忘れてなりませんし、
汚職事件として問題となりますのでありえない話です。

最後に一言申し上げていきますが、
韓国国会で法案が可決されたのを見て思ったのは、
事後法で何をしたいんだろって思いますし、
韓国のパヨクも滅茶苦茶な法律作るなーって感じます。

結局の所、日本と韓国は交わる事も無ければ、
仲良くすることはできないんだなって感じます。

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