河川敷を荒らす中国人

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こんばんは、のもへです。
日本は水資源に恵まれた国で全国各地に川があり、
地域によっては散歩やジョギングなどで走ったり、
スポーツや芋煮会などのイベントを河川敷で行われることがあります。

自分の地元の河川敷でも秋になると各地で芋煮会が行われており、
各自治体のガイドラインなどのルールに沿って、
地元近隣住民が利用をしています。

よって河川敷は公共物で我々国民の共有財産であることを忘れてはいけません。
しかし、東京都内を含む都市部では残念がら
河川敷が中国人によって荒らされているのが現状です。

最近では、潮干狩り禁止エリアでのアサリなどの貝類密漁が有名ですが、
それだけにとどまらず、河川敷で家庭菜園が行われているケースがあります。

中国人は基本的に狡猾で嘘やごまかしは当たり前で、
TV等の取材でも取材班から注意を受けても、
その場では「二度とやりません」と言いつつ実際にはその場しのぎで逃げ切り、
水産資源の密漁や家庭菜園などが河川敷などで行われているのが現状です。

最近のニュースでも、市川市内の江戸川放水路河川敷で、
中国人によって牡蠣が密漁されて貝殻を100トンもの量が捨てられており、
河川敷で遊んでいる子供が転んで貝殻が原因で怪我する事例が発生してます。

牡蠣及びアサリなどの貝類も漁師さんの貴重な収入源で、
場所によっては個人が貝類を採取する事には規制されて
禁止されている場合があります。

牡蠣などの採取に帰省の対象外エリアで
個人が自由に採取出来たとしても採集をするにも限度があると思いますし、
必要以上に乱獲をしては水産資源の枯渇の原因となりますし、
漁業権などの規制が厳しくなり、自由に採取できなくなる弊害が発生するかもしれません。

日本に住むなら「郷に入っては郷に従え」というように、
日本の社会ルールとマナーを守っていかなければなりません。

河川敷は日本国民の共有財産ですし、
ルールやマナーを守って多くの人が利用しているのに、
やりたい放題にされるのは許されるわけがありません。

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