ICANも首相に合ってもらえなかったアピール

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こんばんは、のもへです。

ICANだかが1月来日するからと、安倍晋三首相に面会を申し込みしたが断れたとかでゴネています。
政府のトップである内閣総理大臣が、ICAN側の一方的な日程から調整して、会ってもらえると思ったら大間違いじゃないでしょうか。

日程調整をするのであれば1ヶ月前と言えど、何らかの予定が組まれている可能性もありますし、双方の日程都合に合わせて決めるのが筋だと思います。

ましてやタイミング悪ければ海外へ外遊している可能性だってあります。
ICANもそうだけど左翼ってアポなしで行ったり、一方的な日程でアポを取ろうとして「面会を断れました」とマスコミに向かってアピールする事が流行しているのかなって感じます。

アポを取るという事についてはビジネスにおいても当たり前な事で、日程や時間を相手の都合に合わせて行くべきで、営業マンでも手帳を使って日程管理をしたりして顧客との取引をしています。

一部で「総理大臣が面会拒否した」などと騒ぐのも間違ってると思いますし、ただ間違っていても批判する事しか脳が無いんじゃないかと思います。

今の日本国民はメディアリテラシーを身に着けていると思いますし、マスコミのフェイクニュースと言った偏向報道には騙されるわけがありません。
冷静に分析していかなければな~っと改めて感じるニュースだと主ました。

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