朝鮮総連にて発砲事件とか

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こんばんは、のもへです。
先日のニュースなどの報道で「右翼の男が朝鮮総連で発砲」があったと報道がありました。

行動する保守界隈では、桂田教官と呼ばれている右翼活動家として有名な桂田智司氏が、朝鮮総連の建物に向かって拳銃で発砲をしました。
桂田氏の朝鮮総連に対して発砲した事について義挙だと賞賛する人も人もいたりと賛否が別れているのも事実です。

桂田氏は、本物の拳銃を所持していたのか、もしくはモデルガンなどで発砲パフォーマンスをしていたのかは現場にいたわけじゃないので確認取れませんが、各所のマスコミ報道からすると拳銃を所持していたという可能性が高いと言えます。

個人的な意見としては、朝鮮総連に対し、北朝鮮の蛮行を許さないと抗議の声を上げる事には賛同はします。
しかし、拳銃を使って発砲と反社会的な行為については賛同は出来ませんし、当然ですが真似をするべきではないと考えています。

現状において、北朝鮮は核開発並び弾道ミサイル開発を辞めることをせず、今もなお日本の安全保障を脅かしているのが現状です。
北朝鮮の蛮行は当然許されませんし、北朝鮮に対しては圧力を強化し継続していく事が必要だと思っています。

現状としては、アメリカのトランプ大統領も北朝鮮への空爆も辞さないと考えられており、外交カードとして使ってるのは明白ですが、このまま北朝鮮が対話に応じず強硬姿勢を続けていった場合、最悪なシナリオとしては第二次朝鮮戦争もありうると予測されます。

だからこそ北朝鮮の動きには警戒を継続していく必要があります。

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