川崎講演会の中止について

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こんばんは、のもへです。

本日6月3日、川崎市教育文化会館にて「ヘイトスピーチ条例」を考える会の主催で、講演会が行われる予定でした。
しかし、日本共産党や有田芳生をはじめパヨクらによる暴力によって中止に追い込まれる形となりました。

ツイキャスなどの中継を見る限りでは、パヨクらは数の暴力で参加者が会場入りするのを妨害し、参加できなくするといった事が行われておりました。
主義主張が違うと言えど、暴力によって言論の自由及び集会の自由が侵害されているのは遺憾に思います。

パヨクらは、「レイシストが会場を借りるせいで他の人に迷惑がかかる」などとして、自分たちの暴力行為を正当化していますが、講演会については平穏にやるでしょうし、他の人が見てたらどう見てもパヨクがトラブルを誘発させているようにしか見えないでしょう。
ていうか、会場の入口を塞いだり、歩道を塞ぐように立ちふさがるとかって、道路交通法違反ではないでしょうか。

(禁止行為)
第七十六条 何人も、信号機若しくは道路標識等又はこれらに類似する工作物若しくは物件をみだりに設置してはならない。
2 何人も、信号機又は道路標識等の効用を妨げるような工作物又は物件を設置してはならない。
3 何人も、交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない。
4 何人も、次の各号に掲げる行為は、してはならない。
一 道路において、酒に酔つて交通の妨害となるような程度にふらつくこと。
二 道路において、交通の妨害となるような方法で寝そべり、すわり、しやがみ、又は立ちどまつていること
三 交通のひんばんな道路において、球戯をし、ローラー・スケートをし、又はこれらに類する行為をすること。
四 石、ガラスびん、金属片その他道路上の人若しくは車両等を損傷するおそれのある物件を投げ、又は発射すること。
五 前号に掲げるもののほか、道路において進行中の車両等から物件を投げること。
六 道路において進行中の自動車、トロリーバス又は路面電車に飛び乗り、若しくはこれらから飛び降り、又はこれらに外からつかまること。
七 前各号に掲げるもののほか、道路又は交通の状況により、公安委員会が、道路における交通の危険を生じさせ、又は著しく交通の妨害となるおそれがあると認めて定めた行為
(罰則 第一項及び第二項については第百十八条第一項第四号〔六月以下の懲役又は十万円以下の罰金〕、第百十三条〔罰金刑又は科料刑〕第三項については第百十九条第一項第十二号の五〔三月以下の懲役又は五万円以下の罰金〕、第百二十三条〔罰金刑又は科料刑〕第四項については第百二十条第一項第九号〔五万円以下の罰金〕)

道路交通法でこのように記載されておりますが、歩道も道路に入りますのを忘れないで欲しいと思います。

瀬戸弘幸先生や弁護士の徳永信一先生らの話によると、今回の件については警察に被害届を出すと言っており、それによって警察の捜査も入ると考えられます。
パヨクに言いますが、自分たちの主義主張を貫き通す為に、何をやっても許されると思わないことです。

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